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MAYUKO絹工房は グラフィクデザインの シルクスカーフ染め上げ 支援を行っています |
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![]() | photograph of putting 30 seconds. ![]() Factory outlet by mayuko® 30秒おきに撮影している館内ライブカメラです。mayuko絹工房自動更新しない場合はブラウザ更新ボタン又はF5を押して下さい。 | 過去1年間の入館者数 20年1月:8546名 20年2月:7414名 20年3月:4152名 20年4月:1469名 20年5月:1743名 20年6月:1803名 20年7月:1544名 20年8月:1331名 20年9月:1203名 20年10月:1278名 20年11月:2988名 20年12月:7586名 合計41057人 (小学生課外授業除く) | . |
| 来館者の感想 ■明かり取りの天井全面ガラス窓から穏やかな間接光線が 差し込んでいて、とてもいい感じです。 ■バスのツアーで丹後に来ました。このシルクショップの品ぞろえ感激しました。 ■デメ品のシルクスカーフ980円を10枚も買いました。 良い品をありがとうございます。 ■30分の立ち寄りではもったいないです。1時間いてもあきないよ。 ■友達の推薦で丹後ちりめん白生地のAB反を買いました。安くてびっくりしました。 ■展示公開している図案集の帝國博物館編はデザイン系学生は必見です。 和風パターン柄で参考になりました。 | ![]() |



昭和天皇御用達の縮緬工場を一般公開しています建築リフォームコンテスト全国2位の公開工場です 天橋立〜城崎温泉へご旅行の際にはお立ち寄り下さい |
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昭和34年4月12日 皇太子御結婚宮中内宴の際 此の写真 美智子妃殿下御着用の振袖紋付は、
天皇御一家の記念写真
丹後ちりめん歴史館(当時の大啓産業株式会社
)で織り上げた
御結納の白生地「駒明美縮緬」を染め上げたものです
※御成婚記念誌で紹介され丹後にちりめんの注文が殺到しました。
この状況は昭和48年のオイルショックまで続き、丹後は日本一のシルク生産地となりました。
昭和40年時代、高卒の役場初任給が15000円の頃に白生地1反10000円の品を年間1千万反織り上げました。
ガチャッと織れば万儲かったので、ガチャマン景気と呼ばれた時代です。
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![]() リフォーム前 |
![]() 現在の丹後ちりめん歴史館 |
2004年(平成16年)6月23日(水)〜25日(金) 東京ビッグサイトで開催された 建築リフォーム・リニューアル & 設計アイデアコンテストにて、 全国第2位優秀賞を受賞しました。 建築デザイナー:野井茂正氏(最下段にプロフィール) |
![]() ![]() | ![]() | 伝統産業 流通構造 不況業種の 構図 ■平成12年の丹後 破綻の始まりの年 ■平成21年の現況 京都府織物景況 | ........ | ![]() ダウンロード用パンフ ![]() ロードマップ |
![]() ![]() ![]() 工場のTV解説 |
![]() | ←与謝野町役場の 電子観光ガイドへリンク (別ウィンドウが開きます) | ![]() | 【時刻表】 最寄の駅は KTR野田川駅 4人までなら 送迎します。 | ![]() | ←マピオンの地図 精度の良い地図です 拡大縮尺も可能 | ![]() QR携帯マップ |



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「丹後ちりめん歴史館」では江戸時代中期から300年に渡り、伝承され守り継がれた絹織物の生産工程が見学できます。所在地は、与謝野町内にある老舗の織物会社跡地。(約14,000平方メートル)1903年に創業を開始し、昭和34年の天皇陛下ご成婚に際、同社が製織した着物を結納の品他にお使いになるなど、業界でも名門として知られていましたが、繊維業界の流通構造不況により廃業、工場跡地の活用が注目されていましたが、「ちりめんのルーツともいえる丹後の顔だった工場を残して欲しい」という地元の声に押されて施設を取得。古民家再生等で著名な建築設計家の野井茂正氏に建築リフォームをお願いし昭和初期に建設された歴史的産業遺産の縮緬工場を再開。全国建築設計リフォームコンテストでは第2位を受賞し、さらに関西企業ミュージアムとして認定を受け一般の方にも無料公開しています。 無料公開企業ミュージアム 丹後ちりめん歴史館 総工費 1億2千万円 代表取締役 今井英之 | ![]() 京都新聞掲載の記事 |
| 北近畿へお越しの際にはぜひお立ち寄りください 入館は無料です | ツアーエージェント様R対応施設 |

織りから染までの一貫生産が見学できます(染めているスカーフの一例)
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![]() ![]() ![]() 現在と昭和4年〜28年の 作業工程の比較写真掲載 ![]() 昭和35年〜組合カレーダー | ![]() ライブカメラの機織り動画丹後観光キャンペーン・・ゆったり丹後 館内の概要 ●丹後ちりめん一貫生産工場 ●ローケツ染・引き染・手ばた体験講習要予約 ●絹織物の歴史と文化の所蔵品展 ●丹後染め織り作品展 ●あの頃あの時代写真展 ●デジタル式のシルク染色受付け有料・4月20日より ●ハイパーシルク製品のPR展示 ●セリシン化粧品のPR展示 ●美術大学生向け染め織り講習無料指導 ●「丹後ちりめん歴史館」開設のテーマ 施設の要約、本工場の独創性 技術的原理・特色や製造方法について ●生産設備の概要と能力 ●歴史館を開設した理由と経緯について | ![]() 縮緬工場 ![]() 縮緬織り機 ![]() デジタル染色機 ![]() 希少な染め織りの文献図書 |
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Phone 0772-43-0469
Fax 0772-43-2244
京都府与謝郡野田川町岩屋
丹後ちりめん織り元 丹後ちりめん歴史館 お問い合わせinfo@mayuko.co.jp
ご来館いただいた著名人の方々です
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土日には一日平均約500名の入館があります。スカーフのデメ品980円均一販売や、
絹はぎれの切り売りもしていますので女性のお客様が多いです。
(※問屋からの発注で生産し、余分に出来た製品をデメと言って染色工場の儲けになります)
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Tour/Subject :
Trere is the professional silk factory.
Live-camera
Number of possible visitors : 100 people
[To apply]

